
息
ほかの意味: 共有されたリズムやタイミング · 命または精神
息を吸います。
最後の夏に補欠だった少年 · A1105語 · 物語のレベル:A0–B2
収録例: いき · 病院 · 元気 · 施設 · 薬

いき · iki
息
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息
ほかの意味: 共有されたリズムやタイミング · 命または精神
息を吸います。
最後の夏に補欠だった少年 · A1
でも彼女は、病院で試験を受けて卒業資格をとりました。
卒業アルバムに写っていない同級生 · A2
健康な
はなは元気?
おばあちゃんのLINEが乗っ取られた · A0
施設、またはケア施設の
ほかの意味: 軍事施設
ふみこさんは施設に引越されたのかも。
引越し先の壁に隠されていた地図 · A2
医学
中に薬があります。
桜島の灰で止まった町の時計 · A1
疲れた、疲労した
水面に揺れる夕暮れの光、荷を運ぶ男たちの疲れた背中、そして遠くに霞む工場の煙。
大正の女性画家が男の名で発表し続けた十五年間 · B2
痛む;痛みを感じる
ほかの意味: 接続形:「痛くて」
足が痛くなった。
天狗が守る峠の三つの掟 · A2
病気;疾病(名詞)
ほかの意味: 病気であること(述語用法) · 病気の;具合が悪い(名詞を修飾する語)
父の病気はよくなった。
天狗が守る峠の三つの掟 · A2
発熱
母が高い熱を出したからです。
狐の嫁入りを見てはいけない橋 · A2
膝の痛みは消えなかった。
琉球宮廷舞踊を本土へ伝えた最後の踊り手 · B2
傷;負傷
ほかの意味: 傷跡、または消えない痕 · 傷をつける、または損傷させる
私、左足に傷があるよ。
山小屋のノートに十年後の自分への手紙があった · A2
身体状態
お体の具合はいかがですか。
亡き父の携帯に今もメッセージが届く · B1
傷跡、または傷
あんなきず、家族しか知らないじゃない?
絵本作家の祖母が遺した下書きの主人公が私だった · A2
A型血液
私の両親は、二人ともA型で
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
私もB型なんです
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
えー、葵。搬送中。女性は意識はっきりしてる。さっき少しだけ話してくれた。「ちゃんと届けを出してもらえるか心配だったから、自分で手配した」って言った。葵の父親に電話したのも自分だって。なんで、とは言わなかった。でも怖い顔じゃなかった。ただ、すごく疲れた顔してた。
山岳部の遭難届に自分の名前が入っていた · B1
病院で五年間、治療を受けました。
二十年ぶりの手紙 · A2
試験または検査
DNA検査、一緒に受けてみませんか
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
イネは患者を診察した。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
医師;医者
医師として行かなければならない——その思いは即座に湧いた。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
彼女は短くそう言い、薬箱を手に取った。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
仙台中央病院の管理担当です
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1
「もっと体重を落とせ」みたいな感じだったと思う
誰も知らない先輩の引退理由 · A2
看護ケア
葵里さん、看護の学校に通ってるって書いてましたよね
シェアハウスの冷蔵庫に誰かの名前で薬が入っている · A2
けが
大きなケガではないです。
猟師の父から届く位置情報だけ · A2
毒の種類は特定できなかった。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
この病院
朋子さんは、今月14日に当院でお亡くなりになっています
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1
医師
お医者さんが少し休めって言うから、あなたに来てもらったんよ」でも春花は、澄子の顔を見て「大丈夫ではないかもしれない」と思った。
京町家の最後の後継ぎ · B1
みおさん、血液型は何ですか
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
看護師向いてるわ〜
民泊のWi-Fiに前の宿泊客のトーク履歴が残っていた · A2
身体状態
澄江はいつも「体調が優れない」という理由で面会を断り続けた。
大正の女性画家が男の名で発表し続けた十五年間 · B2
木は、まるで呼吸をしているかのように、わずかに温かみを感じさせた。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
説明が難しいのですが、入院時にご本人が記入されたLINE IDに誤りがあり、当院の管理アカウントのIDが登録されていました
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1
医療の
適切な処置を指示しながら、彼女は片言の英語と蘭語の医学用語を交えて船長に説明した。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
先生ならば英語の医学書を読んでおられると伺いました」それは事実だった。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
救急部門
搬送完了 松本の救急に引き渡した
山岳部の遭難届に自分の名前が入っていた · B1
それでも彼女は薬箱を棚に戻し、診療所の戸を開け、次の患者を待った。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
健康状態が悪い
係長には体調不良って言います。
退職代行を頼んだ翌朝 · A2
COVID-19
3年前ってコロナの頃じゃない?
父が毎週通っていた喫茶店が実在しない · B1
治療または処置
適切な処置を指示しながら、彼女は片言の英語と蘭語の医学用語を交えて船長に説明した。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
後で知ったことだが、宮本の右足首には疲労骨折があった。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2
疲労、または消耗
ほかの意味: ストレス関連の
空はどんよりと曇り、人々の顔には疲労と不安が張り付いている。
戦後の闇市で生まれたソース焼きそば · B2
けいこは白い服を着て、つえを持っています。
お遍路さんが八十八番で落とした鍵 · A1
痛みの叫び声
足首が悲鳴を上げた。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2
落ち着いてる、体温も戻ってる
山岳部の遭難届に自分の名前が入っていた · B1
病人を見舞うこと
うーん、私にはわからなかった💦先月お見舞いに行ったとき、きれいだと思ってたわ。
お見舞いの花が全部偽物だった · A2

慢性の
慢性の病気があって
シェアハウスの冷蔵庫に誰かの名前で薬が入っている · A2
死因は心不全として記録された。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
公衆衛生センター
飲食店なら保健所への届け出が必要なはずだけど
父が毎週通っていた喫茶店が実在しない · B1
食べ物は少なく、けがをした人もたくさんいました。
五稜郭から消えた一枚の旗 · A1
あざ
何度も、体に青あざを作った。
柔道部のない島の中学生が挑んだ県大会 · B1

心拍
心臓の鼓動が耳元で大きく響く。
南アルプスを単独縦走した女教師の夏休み · B2
睡眠不足
しかしすぐに苦笑いを浮かべ、「寝不足だったんだろう」と答えた。
龍神が守る湖に沈んだ村の鐘 · B2
深呼吸をした。
甲子園の最後の一球 · B1
船員の一人が高熱で、命が危ない状態だと申しています。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
心筋梗塞でした。
亡き父の携帯に今もメッセージが届く · B1
春子は母の病室に入って、すぐに立ち止まった。
お見舞いの花が全部偽物だった · A2
軽傷で済む見込み
山岳部の遭難届に自分の名前が入っていた · B1
足首、骨折か捻挫、動けない状態
山岳部の遭難届に自分の名前が入っていた · B1
死因は心不全として記録された。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
鐘の音が幻聴だったのかもしれない。
龍神が守る湖に沈んだ村の鐘 · B2
食べ物は粗末で、多くの仲間が凍傷や栄養失調で倒れた。
シベリア抑留から持ち帰った酒蔵の麹菌 · B2
自分の世話をする
どうかご自愛ください。
黒船来航の前夜に書かれた手紙 · B2
食べ物は粗末で、多くの仲間が凍傷や栄養失調で倒れた。
シベリア抑留から持ち帰った酒蔵の麹菌 · B2
薬局またはドラッグストア
となりの村の薬屋で、母の薬を買いました。
狐の嫁入りを見てはいけない橋 · A2
医療行為
イネは師匠の二宮敬作のもとで医術を学んだ後、英語の医学書も独学で読んでいた。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
お母さん、その頃もう入退院してたよね
俳句の投稿欄に死んだ妻の名前があった · B1
眠れない(普通形)
ほかの意味: 眠れません(丁寧形) · 眠ることができた
それだけよ」その夜、春花は眠れなかった。
京町家の最後の後継ぎ · B1
倒れる、または病気で倒れる
ほかの意味: 物理的に倒れる
食べ物は粗末で、多くの仲間が凍傷や栄養失調で倒れた。
シベリア抑留から持ち帰った酒蔵の麹菌 · B2
休む;休憩する
ほかの意味: 〜を欠席する;サボる
ゆっくり休んで。
退職代行を頼んだ翌朝 · A2
普通体の命令形:「寝なさい」
ほかの意味: 普通体の過去形:「眠った/寝た」 · 丁寧な非過去形:「寝る/眠る」
隼、もう寝ろ。
甲子園の前日に届いたDM · A2
疲れて(テ形)

体重を落とせ(命令)
ほかの意味: それを落とした
「もっと体重を落とせ」みたいな感じだったと思う
誰も知らない先輩の引退理由 · A2条件
施設に電話したんだけど、今日は調子があまりよくないって言われた。
父が毎週通っていた喫茶店が実在しない · B1
具合が悪い
澄江はいつも「体調が優れない」という理由で面会を断り続けた。
大正の女性画家が男の名で発表し続けた十五年間 · B2疑われている病気
腸チフスの疑いがあった。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
命令形:休め
お医者さんが少し休めって言うから、あなたに来てもらったんよ」でも春花は、澄子の顔を見て「大丈夫ではないかもしれない」と思った。
京町家の最後の後継ぎ · B1
病気になる(尊敬語)
ほかの意味: 取り壊す
11月に体調を崩されて病院に運ばれて、そのまま12月に亡くなられました
移住先の村に幽霊がいるらしい · B1
弱まった
戦中に衰えた体はなかなか感覚を取り戻さず、タイムは全盛期と比べて三秒以上遅かった。
幻の東京五輪に選ばれた水泳選手の八年間 · B2失敗
公式には急性心不全です
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1急性の
公式には急性心不全です
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1
鈍くうずく
ほかの意味: 明るさのない、くすんだ様子で
足首の痛みは、最初の「鋭い感覚」から「焼けるような鈍い痛み」に変わっていた。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2
燃える、焼けつくような
足首の痛みは、最初の「鋭い感覚」から「焼けるような鈍い痛み」に変わっていた。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2腸チフスの疑いがあった。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
元気である;健康を保つ
ほかの意味: 行動をする、または実行する · 感じる;…のように思える · 「〜として」や役割を示す「として」の一部
「元気にしてるん?
母が標準語で残した最後の留守電 · A2
大丈夫ですか?
ほかの意味: 大丈夫;私は平気
だいじょうぶ?
おばあちゃんのLINEが乗っ取られた · A0
健康状態、または身体の状態
ほかの意味: 身体 · 体質
体は無事です。
三味線の師匠が突然失踪した · B1
過度の負担;過労
ほかの意味: 不可能;実行できない
無理をさせれば必ず歪む。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
うまくいっている
ほかの意味: 何かをしている · 〜しようとしている · 不在である
美雪が富山市で元気にしていることと
二十年ぶりに届いた交換日記 · B1
熱を出す
ほかの意味: 取り出す · 料理を出す · 音を立てる
母が高い熱を出したからです。
狐の嫁入りを見てはいけない橋 · A2
何かを受け取る
ほかの意味: 試験を受ける · 罰を受ける · 光を受ける;照らされる
病院で五年間、治療を受けました。
二十年ぶりの手紙 · A2
より良い;改善された
ほかの意味: 徹底的に;よく知られた/理解された · しばしば;頻繁に · 好意的に、誰かを称賛して
父の病気はよくなった。
天狗が守る峠の三つの掟 · A2
身体的に不健康、または障害のある
ほかの意味: 品質が悪い、または低い · 気持ち悪い、またはぞっとする · 仲が悪く
「具合が悪いのですか」。
八百年生きた尼が最後に選んだ洞窟 · B1
「鋭い痛みが走った」を意味する過去の普通形
ほかの意味: 「走る」の丁寧な非過去形 · 「走る」の普通体非過去連体形 · 「走っている」を意味する進行形の縮約形
十五キロ地点を過ぎたあたりで、宮本悠斗の右足首に鋭い痛みが走った。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2
身体的に元気である;大丈夫な
ほかの意味: 大丈夫、安全、または許容できる
体は大丈夫なんだ。よかった
推薦状を書いてくれた教授が失踪した · B1
医師または医療従事者
ほかの意味: 教師、または指導者 · 名前の後につける敬称
先生ならば英語の医学書を読んでおられると伺いました」それは事実だった。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
深刻な;厳しい
ほかの意味: 大きい;大型の · 深い;重い
大きなケガではないです。
猟師の父から届く位置情報だけ · A2
弱く、そして;弱い状態で(接続形)
ほかの意味: weak-(形容詞語幹) · 弱く(副詞形) · 弱かった(過去の述語形)
体が弱くて、入学する年に長期入院したらしい
廃校の時間割に名前があった · B1
身体感覚
ほかの意味: 感情、または感覚
足首の痛みは、最初の「鋭い感覚」から「焼けるような鈍い痛み」に変わっていた。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2
(病気や症状が)深刻な、または重い
ほかの意味: 物理的に重い · 心に重くのしかかる · ひどく重苦しい
私は十五歳のとき、重い病気になりました。
二十年ぶりの手紙 · A2
意識があり、覚醒している
ほかの意味: 明確に;はっきりと · 明確な;はっきりした
えー、葵。搬送中。女性は意識はっきりしてる。さっき少しだけ話してくれた。「ちゃんと届けを出してもらえるか心配だったから、自分で手配した」って言った。葵の父親に電話したのも自分だって。なんで、とは言わなかった。でも怖い顔じゃなかった。ただ、すごく疲れた顔してた。
山岳部の遭難届に自分の名前が入っていた · B1
命に関わる
ほかの意味: 危険な、またはリスクのある
船員の一人が高熱で、命が危ない状態だと申しています。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
鋭く突き刺すような感覚
ほかの意味: 鋭い;連用形 · 目つきが鋭く、そして(て形)
十五キロ地点を過ぎたあたりで、宮本悠斗の右足首に鋭い痛みが走った。
箱根駅伝で棄権を拒んだ四区のランナー · B2