
仕事;職
ほかの意味: 機能、または役割
大切な仕事ですね。
卒業アルバムに写っていない同級生 · A2116語 · 物語のレベル:A0–B2
収録例: 仕事 · 仕事中 · 管理人 · 担当 · 担当者

しごと · shigoto
仕事;職
A4とUS Letterに対応した5種類の無料形式。ブラウザーで印刷やPDF保存ができます。

仕事;職
ほかの意味: 機能、または役割
大切な仕事ですね。
卒業アルバムに写っていない同級生 · A2
仕事中で。働いて
ほかの意味: 仕事中に;勤務中に
今、仕事中だよ。
冷凍庫の奥から出てきた手紙 · A1
管理人、または建物の管理者
二人は管理人の事務室へ行きます。
宅配便に書かれた存在しない部屋番号 · A1
責任者
イベント担当の田中健斗です。
元交際相手が自分の結婚式場を予約した · A2
責任者
担当者を変更することはできますか
元交際相手が自分の結婚式場を予約した · A2
先月の月次会議のことです
同期の退職理由が自分のせいだと言われた · A2
ファイル、またはフォルダー
ほかの意味: コンピューターファイル
これ、私のファイル
文化祭の脚本が盗まれた · A1
中村さん、最初に「前の職場との関係はありますか」と聞いてくれましたよね
転職先の会社に元上司がいる · A2
上司、または監督者
前の会社で一番嫌いだった上司だよ!!
転職先の会社に元上司がいる · A2
仕事に就くこと
美術学校は就職が難しい。
合格通知が二つ届いた朝 · A2
同僚または仕事仲間
信頼できる同僚に、まず一人だけ連絡する。
奥多摩の廃村に咲いた絶滅危惧の花 · B2
師匠のもとにいる弟子または見習い
剣蔵には若い弟子がいました。
江戸の刀鍛冶が守った秘密 · A2
通訳者
佐伯さんって、一緒に仕事してる通訳の人?
スーパーの試食コーナーで渡されたメモ · A2
漁師は二つの意見を言いました。
伊能忠敬が地図に描かなかった小島 · A2
名札とか、確認とか。何か言われなかった?
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
働く成人
今は地元の社会人チームで投げている。
甲子園の最後の一球 · B1
研究者が何人も来て、周辺が踏み荒らされるかもしれない。
奥多摩の廃村に咲いた絶滅危惧の花 · B2
行政/管理
仙台中央病院の管理担当です
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1
計画;企画
えっと...藤原さんは前の会社でかなりひどい上司でした。毎日、理由もなく残業させられて。私が作ったレポートや企画も、全部藤原さんの成果として報告されてました。私の名前は一度も出なかった。だから転職したかったんです。中村さんに言わなかったのは...もう終わったことだと思ってたので。すみません。
転職先の会社に元上司がいる · A2
「その男性は朝鮮人の炭鉱労働者で、名前は金仁秀(キム・インス)といった。
解体前の古民家の天井裏から出た百年分の日記 · B2
仕事;実行中の作業や活動
まるで見られることを意識しているかのように、彼は丁寧に、そして厳かに作業を進めた。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
委員会のメンバー
文化祭の実行委員...。
五年ぶりの同窓会前夜に発覚 · B1
敷地または作業場所
ほかの意味: 現地で/実際の場所で
もう三週間、毎朝この現場に来ているが、声をかける機会を探し続けていたと打ち明けた。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
委員会組織、委員会機関
ほかの意味: 委員会の会議/会期
しかし一九二一年の秋、帝展の委員会から一通の招待状が届いた。
大正の女性画家が男の名で発表し続けた十五年間 · B2
ホテルに電話すると、料理長は言った。
二つの家が同じ名で売る若狭のへしこ · A2
パートタイムの仕事
今日からバイトのハルです。
バイト先のユニフォームに前任者の名前刺繍 · A1
ディーラー
ほかの意味: 不動産業者
蒼月堂には六十点ほどの出品物が並び、コレクターや業者が静かに品物を眺めていた。
競売にかけられた能面の裏に刻まれた名 · B2
バー、またはカフェの店主
マスターの橋本さんがコーヒーを持ってきた。
三十年間、同じ席に座り続けた男 · B1
指導者
そうじの リーダー!!
町内会の掲示板に自分の名前が貼られた · A0
去年の職員会議で「コストが高い」と言われて諦めていたやつだ。
南アルプスを単独縦走した女教師の夏休み · B2
職業;専門職
住所も職業も、子供のときに知る情報じゃないよね
二十年ぶりに届いた交換日記 · B1
退職
滝川文治さんの引退が昭和五十八年の春です。
落語の高座で師匠が別の名前を名乗った · B1
雇用;採用
雇用書類に妹さんの番号があるはずです
酒蔵の蔵人が仕込み中に姿を消した · B1
裁判官
三人の審査員も驚いた顔をしました。
コンクールで零点をつけられた演奏 · A2
受付カウンター
受付に立っていたのは、七十代くらいの男性だった。
古い旅館から消えた宿帳 · B1
職歴、経歴
作曲家として二十年のキャリアを持つ誠一は、批評家から「技術的には完璧だが、感情に乏しい」と評されることが多かった。
初演後に楽譜を焼いた作曲家 · B2
事務所
二人は管理人の事務室へ行きます。
宅配便に書かれた存在しない部屋番号 · A1
部門長の職位
ほかの意味: 部門長への呼びかけ · 人名の後に付ける部門長の肩書
藤原さんはその上の部長です
転職先の会社に元上司がいる · A2
それとも、彼が「悲しみ」と呼んだ何かに、探偵自身が動かされていたのか。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
人事/HR部門
これ、人事に出すべきでしょうか。
定年退職の日に会社の引き出しから他人の辞表が出てきた · A2
提出後24時間以内なら「字句修正届」を事務局に出せます
卒論の謝辞に知らない名前を書いてしまった · A2
報告、または書面による文書
えっと...藤原さんは前の会社でかなりひどい上司でした。毎日、理由もなく残業させられて。私が作ったレポートや企画も、全部藤原さんの成果として報告されてました。私の名前は一度も出なかった。だから転職したかったんです。中村さんに言わなかったのは...もう終わったことだと思ってたので。すみません。
転職先の会社に元上司がいる · A2
文子は休憩室のテーブルでスマホを手に取り、画面を見つめたまま固まった。
ペットの訃報を知らせ忘れた三週間 · B1
組織の部門または部署
「税務課の仕事、大変じゃない?
二十年ぶりに届いた交換日記 · B1
時間外労働
「残業中〜」って添えてたのに、窓の外がうっすらピンクがかってたんだよね
海外赴任中の夫が送ってくる写真の背景がおかしい · B1
宮大工とは、釘を一本も使わずに神社仏閣を建て、修復する職人のことだ。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
責任者
係の人が安全の合図を間違えたのです。
弓道の決勝で最後の一本を射たなかった高校生 · A2
勤務シフト
ゆきちゃん、今月のシフト確認した?
同じシフトに入れてもらえない理由 · A2
会社役員
当時の役員がまだ会社にいる。
定年退職の日に会社の引き出しから他人の辞表が出てきた · A2
作家
ほかの意味: より明るい
先週、「旅行ライターが島に来ると聞いたが、FAXを送っていいか」って電話があったって。
島の民宿に届いたFAXが自分宛だった · A2
転職エージェントの中村さんに連絡した?
転職先の会社に元上司がいる · A2
管理者
マネージャーにはきかないで
バイト先のユニフォームに前任者の名前刺繍 · A1
祖母は後に別の男性と結婚し、普通の主婦として生涯を終えた。
古い旅館から消えた宿帳 · B1
「人事・総務部長 藤原直樹」って書いてある
転職先の会社に元上司がいる · A2
会社内で
取材先の宿の名前も、社内では私だけが知っています。
島の民宿に届いたFAXが自分宛だった · A2
人事部
水嶋さんの直接の上司は「人事課長 田中美恵子さん」です
転職先の会社に元上司がいる · A2
新人見習い
新弟子の直人は目を覚ましました。
相撲部屋を逃げ出した新弟子の一日 · A2
助言者
俺が松山中の顧問に連絡できる
剣道の段位証書に他人の写真が入っていた · A2
司会者は通常通り、「橘源三郎作・若女面」として紹介し始めた。
競売にかけられた能面の裏に刻まれた名 · B2
職業紹介所
転職エージェントの中村さんに連絡した?
転職先の会社に元上司がいる · A2
そして、ポケットから名刺を出しました。
コンクールで零点をつけられた演奏 · A2
部門
でも名前と部署が一緒だった
転職先の会社に元上司がいる · A2
前の日、公園のレンジャーがこう言いました。
知床で熊と目が合った朝 · A2
批評家、または評論家
有名な料理評論家が来ます。
捨てられるはずだった昆布が変えた出汁の味 · A2
「どうやって日本に来たんですか」「室町から江戸の時代にかけて、堺や京都の商人たちが」「ポルトガル船やオランダ船から買い付けたんです。」
祇園祭の山鉾に眠る異国の布 · B2
名前の後に付ける「課長」の意味の称号
田中課長が普通の人なら、なんとかなりそう
転職先の会社に元上司がいる · A2
「大阪のシェフが、あの醤油はどこで買えるかと聞いています。
小豆島の醤油蔵に残った最後の木桶 · B1
暫定的な内定
藤田は内定通知の書類を引き出しの奥にしまったまま、捨てることができなかった。
幻の東京五輪に選ばれた水泳選手の八年間 · B2
外国貿易商
横浜・山手の貿易商、三島幸太郎(享年四十八歳)が自宅の書斎にて変死。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
カーテンコールの後、ロビーには拍手と批評家たちの賛辞が満ちあふれていた。
初演後に楽譜を焼いた作曲家 · B2
しかし船長は礼儀正しく、手を差し伸べた。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
その日の夜勤は人手不足で、看護師が掛け持ちをしていたそうで。
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
代表者、代理人
面は、関西の美術館の代理人が落札した。
競売にかけられた能面の裏に刻まれた名 · B2
申し出る
「追加公演のオファーが来ています。
初演後に楽譜を焼いた作曲家 · B2
人員不足
その日の夜勤は人手不足で、看護師が掛け持ちをしていたそうで。
同じ日に同じ病院で生まれた他人から連絡が来た · B1
七十八歳の田中は、定年退職してもう十三年が経つにもかかわらず、毎朝八時きっかりに家を出て、川沿いの遊歩道を二十分歩き、商店街を抜け、郵便局の前を通って公園のベンチに座るという習慣を続けていた。
六十年間同じ道を歩いた男が初めて曲がった角 · B2
主人/ボス
親方は昨日、言いました。
相撲部屋を逃げ出した新弟子の一日 · A2
見習いまたは研修生
花は和食レストラン「松」で見習いとして働いています。
捨てられるはずだった昆布が変えた出汁の味 · A2
漁業
ただ、庄二の家の子孫は代々、必ず漁から無事に帰ってきた。
神在月に出雲へ向かった神が帰らなかった理由 · B2
信頼できる補佐役
大国主命の右腕とも呼ばれる福の神が、今年切るべき糸の束を卓上に広げた。
神在月に出雲へ向かった神が帰らなかった理由 · B2
船乗り;船員
船員の一人が高熱で、命が危ない状態だと申しています。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
木村さんも転勤でしたか?
転勤先の家に前の住人の荷物がある · A1
花屋;フローリスト
花屋に確認します。
元交際相手が自分の結婚式場を予約した · A2
台帳または登録簿
はい。古い台帳によりますと、昭和47年に納骨されております。
納骨堂の番号が一つ足りない · B1
課長
係長、すみません。
退職代行を頼んだ翌朝 · A2
消防士
健太(けんた)は十九歳(じゅうきゅうさい)の火消(ひけ)しです。
江戸の火消しが守り続けた一軒の家 · A1
調査員
文化庁の調査官が「現代技術で十分です」と伝えてきたとき、匠造はただ首を振った。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
宿の主人、または宿屋の主人
宿主のおじいさんから「FAXが届いていますよ」って言われて。
島の民宿に届いたFAXが自分宛だった · A2

直接的な;即時の
僕の直属の上司は、藤原部長ですか?
転職先の会社に元上司がいる · A2
作品集
蒼さんは一人でポートフォリオを作りました。
合格通知が二つ届いた朝 · A2
水嶋さん、試用期間の書類はまだサインしていませんね?
転職先の会社に元上司がいる · A2
発見したのは女中のお糸で、午後二時頃のことだった。
明治の探偵が書き残した解けなかった事件の覚書 · B2
日本人シェフ
「俺たちは板前だ。
関東大震災の翌朝に炊き出しを始めた板前 · B1
今日早番だから行ってきます〜!
シェアハウスの冷蔵庫に誰かの名前で薬が入っている · A2
酒蔵の経営者
坂本酒造の蔵元、小島と申します。
酒蔵の蔵人が仕込み中に姿を消した · B1
出版社
「版元さんが来週、絵を受け取りに来ます。
葛飾北斎が諦めなかった波 · B1
社寺建築の大工
宮大工とは、釘を一本も使わずに神社仏閣を建て、修復する職人のことだ。
九百年の技を継ぐ最後の宮大工が刻んだ一本の柱 · B2
江戸の町外れに、老いた刀鍛冶・剣蔵の小さな鍛冶場がありました。
江戸の刀鍛冶が守った秘密 · A2
通訳者
オランダ語の通詞では言葉が通じず、難儀しております」イネは黙って話を聞いた。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2
働く;雇用されている
ほかの意味: 働きたい · 一緒に働く;協力する
父さんに頼まれて、大阪で働いた。
仏壇の引き出しに隠された兄の謝罪文 · A2職人、または専門家を表す接尾辞
ほかの意味: 教師、または師匠
「橘源三郎作」——明治期の著名な面打師の名だ。
競売にかけられた能面の裏に刻まれた名 · B2
仕事や役職を辞める
ほかの意味: やめられない;否定の可能形
私が辞めた理由は、蓮くんにもあります
同期の退職理由が自分のせいだと言われた · A2~に所属する。~に勤務する
父はかつて出島に勤務したオランダ商館付きの医師、フィリップ・フランツ・フォン・シーボルトだった。
幕末の長崎で通訳として生きた混血の女 · B2業務用に
田口遥は昼休みあけの書類整理をしながら、業務用LINEアカウントを開いた。見知らぬ名前の通知が一件。誤送信だろうと思いながらタップした。
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1仕事のために
仕事柄、細かいところを見てしまうんだよね。
海外赴任中の夫が送ってくる写真の背景がおかしい · B1個人史または職歴
師匠ご自身がかつて「文治」として活動していて、引退後に名前と経歴を変えた
落語の高座で師匠が別の名前を名乗った · B1
~を担当している
三年間受け持ったクラスの田中凜だった。
南アルプスを単独縦走した女教師の夏休み · B2
辞める、または去る(節をつなぐ形)
ほかの意味: やめる、中止する · 動きを止める(節をつなぐ形) · 彼女の手を止めた
由美は仕事をやめて、父と母の世話をした。
仏壇の引き出しに隠された兄の謝罪文 · A2
職場;オフィス
ほかの意味: 会社、事業 · 仕事;自分の職
当時の役員がまだ会社にいる。
定年退職の日に会社の引き出しから他人の辞表が出てきた · A2仕事にしたい
ほかの意味: 行動をする、または実行する · 感じる;…のように思える · 「〜として」や役割を示す「として」の一部
仕事にしたい
合格通知が二つ届いた朝 · A2
番人/管理人
ほかの意味: 番号指定の接尾辞 · 曲がる
北岳の頂上から見下ろす甲府盆地の広がり、間ノ岳の広大な山頂台地、農鳥小屋の無愛想な小屋番のおじさんが淹れてくれた温かいコーヒー——すべてが鮮やかで、日常の職員室とは完全に別の世界だった。
南アルプスを単独縦走した女教師の夏休み · B2休暇を取ることができる
ほかの意味: 連絡を取ることができる · 得られる
有休取れるか確認してみる
父が毎週通っていた喫茶店が実在しない · B1
直接的な;即時の
ほかの意味: 直接;仲介者を介さずに
それ、賢二の直接の上司じゃないの?!
転職先の会社に元上司がいる · A2
文書を整理する
ほかの意味: 持ち物を整理する · 気持ちを整理する
田口遥は昼休みあけの書類整理をしながら、業務用LINEアカウントを開いた。見知らぬ名前の通知が一件。誤送信だろうと思いながらタップした。
隣の霊安室から転送されてきたLINE · B1
月次報告または月例業務(名詞)
ほかの意味: 毎月の、月ごとの(修飾語)
健太くん、月次をお願いします。
退職代行を頼んだ翌朝 · A2